Posted by tatslight at 2009/12/02 21:08 | ロボットコンテスト, 電子工作コンテスト
Posted by tatslight at 2009/11/29 20:11 | 電子工作コンテスト
昨日の授賞式において、電子工作コンテスト2009各賞が決定しました!いずれもハイレベルな作品で僅差で選ばれました。受賞された皆様、本当におめでとうございました。
メカロボショップ賞
No.104 e-cube: 喋るサイコロ
山口辰久
秋月賞
No.27 心臓とネットをつなぐデバイスを作ってみた
cigarcook
トランジスタ技術賞
No.87 Timpy Rev8.0
ちあき
チップワンストップ賞
No.67 「燃費監督・・・組立」、「燃費監督・・・動作確認」、「燃費監督・・・実車走行」の三動画
張果老
P板.com賞
No.68 LED Tile
あきた
審査員特別賞
No.87 Timpy Rev8.0
ちあき
審査員奨励賞
No.102 ソーシャル目覚し時計
cigarcook
大賞
No.99 コイルガン戦車 – 1/24 RC ストームタイガー
IDK
Posted by tatslight at 2009/11/27 10:16 | 電子工作コンテスト
Posted by tatslight at 2009/11/26 16:00 | 電子工作コンテスト
電子工作コンテスト2009の特別賞として「P板.com賞」が追加されました。
「P板.com賞」の賞品は、WSパッケージ1回無料
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3.180 X 150 mm 1,500穴 ⇒¥12,500(税抜)
共通仕様 2層基板
表面処理:半田レベラー(有鉛) 4枚
最小パターン間隔/幅:0.15mm
その他の仕様は全て標準(レジスト両面緑、シルク両面白、板厚1.6mm、銅箔厚み35μ、板材FR-4)
面付けオプション(V-CUT5本まで、ミシン目幅2.0mm、ルータ切り出し3面付けまで)
納期 10日コース
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関連サイト:
http://www.p-ban.com/info/2009/06/worksheets_pack.html
Posted by tatslight at 2009/11/25 22:18 | 電子工作コンテスト
Posted by tatslight at 2009/11/25 22:10 | 電子工作コンテスト
電子工作コンテスト2009は、昨日、作品応募締切となりました。
作品応募総数は、104作品。
予想を上回る盛況ぶりに、事務局側も大いに沸いております。
制作者の皆様、本当にお疲れ様でした!
そして、動画で作品をみていると、すぐに欲しい、作りたいと思えるような工夫を凝らした作品がたくさんあって、本当に楽しめます。
作品制作で精一杯だったという方も、このサイトに初めて来られた方もぜひ応募作品をご覧ください。
http://www.engineeraward.jp/ele/list1.html
Posted by tatslight at 2009/11/19 17:21 | 電子工作コンテスト
オライリー・ジャパン様より応募特典をいただきました。
本応募特典は11月28日に開催される授賞式および交流会に参加された方に抽選でプレゼントいたします。
※画像クリックで詳細ページに飛ぶことができます。
| 特典1 |
「Make: Technology on Your Time Volume」全8巻セット
自由な発想でテクノロジーを使いこなす人のための「Make」を全8巻です。 |
| 特典2 |
Maker’s Notebook 3名様
makerには最高にうれしいレアな特製ノートブックです。 |
| 申込条件 |
本特典は、11月28日授賞式および交流会にご参加いただいた方から抽選でプレゼントいたします。 |
Posted by tatslight at 2009/11/18 14:57 | 電子工作コンテスト
応募締切まで1週間、作品が続々到着中です!既に50作品を優に超えてきました。順次こちらに掲載しております。(毎週木曜日に更新しています)
http://www.engineeraward.jp/ele/list1.html
さて、応募作品をみていて一点だけ審査にも影響するかもしれないなと気になることがありましたので、お知らせしておきます。すごい面白いのに動画で損してるのでは、という作品も結構あるなあという印象です。技術的な説明などが欠けていたり、使い道がわからなかったり。
以下に動画の撮影方法をブログにアップしておりますので、参考にしていただければと思います。
http://www.engineeraward.jp/blog/ele/091030/
引き続き募集してますので、どうぞ頑張ってください!!



Posted by tatslight at 2009/11/06 18:16 | 電子工作コンテスト
電子工作コンテスト応援特別企画、エンジニア工房第2弾!今回は、ユニバーサル基板の半田付けとLEDを用いた乱数ジェネレータです。どうぞお気軽にお越しください。
作るもの: 乱数ジェネレータ
機能: スイッチを押すごとに、1桁の乱数が7セグメントLEDに表示される
電源: コイン電池
対象: プリント基板の半田付けはできるようになったものの、ユニバーサル基板での製作ができない方を対象に、実習を通して作り方を学んでいただきます
所要時間: 1~2時間(経験などにより異なります)
その他: 工具類の持参をお願いします。ハンダゴテ、台、糸ハンダは必須です。ラジオペンチ、ニッパー、マイナスドライバー(電池を取り出すのに使います)は、使い慣れたものがあればお持ちください。
講師 木元峰之
エレクトロニクス歴30年、プログラミング歴27年。よく使うマイコンはPIC。いまは32bitプロセッサを使って、自作のPDAに取り組んでいるところ。プログラミングはCとphpが中心。人に何かを教えるのが大好きで、SWESTという組み込み系のワークショップで毎年、チーム実習型の分科会を主催している。また技術評論社の「組込みプレス」でも連載中。現在は試作コンサルタントとして、個人で活動している。
| 日時 |
2009年11月14日(土) Open 10:00 Start 10:30 End 12:30 |
| 場所 |
encafe高円寺
東京都杉並区高円寺南3-66 高円寺プラットフォームワークショップ |
| 参加費 |
3000円
※材料費込み、電子工作コンテスト応援特別価格 |
| 主催 |
encafe事務局 |
| 定員 |
10名(1名より開催) |
お申し込み
(会員用) |
こちらのSNS内イベントから参加表明してください。 |
お申し込み
(ビジター用) |
※会員登録(無料)をご希望の方はこちら |
Posted by kikuchi at 2009/10/30 1:57 | 電子工作コンテスト
みなさん、こんにちは。スタッフの菊池です。
今日は電子工作で投稿する動画について、作り方や
どんな感じの動画にすればよいか、などを説明しようと思います。
この電子工作部門では、審査員は動画を見て判断するので
動画からメッセージが伝わらないと判断のしようがなく
良い作品でも評価されなくなってしまいます。
せっかく努力して作った作品なんですから、審査員が良いところを
見つけやすいような動画にしましょう。
まず、アピールするポイントを考えてください。
お金なのか、時間なのか、中身のプログラムがすごいのか。
制作過程で写真を撮って動画に入れるのも良いですね。どんな感じで
できあがっているのか、作品の中身がわかりやすくなります。
作品の全体図が見えるようにしましょう
作った作品はどういう感じなのか?それがわかりやすいのは作品の全体図が
映っていることです。正面や横から取った写真や動画があると、どんな大きさなのか
どんな感じのものなのか判断しやすくなります。
動作しているところを出す
もちろんこれは重要ですね。どういう動きをするのか、どこを押したら
どう動くのか。作品の最大の売りですので、はっきりとわかるように
しましょう。
では、次に具体的な動画作り方について簡単にご説明します。
①
作品をビデオカメラ、もしくはデジカメで取りましょう。
②
ビデオカメラで取った物などをパソコンに取り込みます。
やり方はそれぞれ違いますで、自分でがんばってやってね♪
次から具体的な動画の説明に入りますが、この方法だけでなく
市販ソフトでもできますので参考程度に聞いてください。
③
スタートメニュー→プログラム→Windowsムービーメーカーを起動。
動画を作成するソフトが起動します。

④
ビデオの読み込みを押して、取り込んだ動画をします。
写真などの静止画は画像の読み込み、音楽のファイルはオーディオまたは音楽の読み込みを
押してファイルを指定しましょう。
⑤
読み込んだファイルを下のバーに入れて動画を組み立て入れていきます。
動画、写真、音楽、色々と自分の動画を完成させていきましょう。
左から動画が表示されていくので、先に表示したい動画を左に詰めて入れましょう。
⑥
途中で動画を確認したいときは、右にある動画再生ボタンの矢印を
クリックすると動画が始まります。これで制作途中の動画が見えますので
⑦
完成したら、「コンピュータへ保存」を押して、ファイル名、保存場所を選択して
「次へ」を押してください。
⑧
動画ファイルが完成したら、見て確認してみましょう。
何かイメージと違うところがあれば修正して、同じ手順でファイルを
作成しましょう。
簡単に書きましたが、動画の作り方にルールはありません。
みなさんで自分の作品を輝かせる動画を作ってくださいね。
Youtubeやニコニコ動画に動画を上げるやり方はGoogleやYahooで
検索するとたくさん出てきますのでそちらを参照してください。
ざっと書きましたが、だいたいこんな感じで作ることができます。
動画は審査員が評価しますので、作品がどういうものなのか
わかりやすい動画になるよう作ってください。
みなさんの応募、お待ちしております。